2017年04月29日

Kayoさんのトルコ料理@エル カミノ


Kayoさんのトルコ料理@エル カミノ

ズッキーニのオーブン焼き
ほうれん草・にんじんのヨーグルトサラダ
ブルグルのピラフ
ザクロソースのサラダ
ヨーグルトチーズのバゲット

回数を重ねてわかったことですが、
kayoさんのレシピはまるで
万華鏡。
何度味わっても、新しい発見が
あります。
奥深さがすごいです。

今回もおいしくいただきました。
感謝です。

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2017年04月27日

どてやき(スジ肉味噌煮込み)

どてやき、作りました。

牛すじの味噌煮込みです。
土曜日に、いつもよくしてくれる
お友だちが
「すじ肉デミグラスソース煮込み」
なんて料理の投稿上げるもんだから、
私も急にすじ肉が食べたくなって、
さっそく次の日に買いに行きました。

それで、どてやき自体はぜんぜん
難しい料理ではありません。
味噌と砂糖とお酒を入れて
軽く煮込むだけ。
ただ、私流としては必ず
こんにゃくを入れます。
半々ぐらいの比率で。

なぜならば、お家ごはんで
どてやき作ると、当然
居酒屋さんとくらべて
安く作れます。
そして美味しいです。
なので、安くて美味しすぎると
どうしても食べ過ぎます。

ここがお家ごはんの落とし穴。
すごく体に悪いです。
だってお肉に砂糖ですから__
なので、こんにゃくは必須です。
写真に、大きく角切りした
こんにゃくが見えるでしようか?


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2017年04月23日

春爛漫

春爛漫ですね。

私のところの植物くんたちも、
待ってましたと言わんはかりに
いろいろ芽吹いてくれます。

以前紹介したバジル、
バクチー(コリアンダー)
えごま、
せり、
あと、イチゴとから

やっぱり春っていいですね。
なんと言ってもスタートの
時期ですから。
これで黄砂だけ飛んで
来なかったら、
杉、ひのき花粉ぐらいは
我慢できるんですけど……


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イチゴです。味はともかく……
けっこうきちんと実がなります。


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バクチーです。生意気にも、しっかり香りを放っています。


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えごま、です。この子たちは勝手に自生してきました。
ほんと、たくましいです。


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バジルです。これから間引いていくのが大変です。
間引きを嫌って、苗から栽培される方もよくいます。



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えごま、です。

生意気に形ができています。


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セリです。
苦いです。
まさしく、春のテイスト。



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2017年04月18日

アンチョビ・カタクチいわし

アンチョビ・カタクチいわし

アンチョビです。
カタクチイワシです。
正確に言うと、アンチョビの
仕込みです。
この状態で一ヶ月をほど
常温保存したのち、
頭と内臓を取って
オリーブオイルに漬け込めば
完成です。

ところで、アジア各国を醤油で
分類することができます。
「穀醤エリア」と「魚醤エリア」

東アジア、日本、韓国、中国は
穀醤エリア。
普段よく使用する小麦と大豆で
できた醤油。
(秋田のしょっつるは魚醤ですが)

そして東南アジア諸国が
魚醤エリアです。
タイのナンプラー、
ベトナムのニョックマムなど。

まあ、その土地の気候風土、
材料として手に入りやすいもの、
そして「水」
これらの差異によって使われる
調味料も各、独自の発達を
してきたのでしょうね。

さて、仕込んだカタクチイワシですが、
一ヵ月後、アンチョビに
移行できるでしょうか?

実は私、自信がありません。
またまたスーパーで
買ってしまいました。
ただ、写真が撮りたいだけのため、
いきおい余って………

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2017年04月17日

鯛めし

鯛めしです。
ひさしぶりに料理の投稿です。
日曜日のさしみパーティに
インスパイアされてちょっと
がんばってみました。

いちばん重要なこと。
使った鯛は、まず焼きを入れて、
冷凍保存しました。
だいたい一ヶ月間ぐらい。
2,3週間では少し物足りないです。

なぜ、冷凍保存するかというと、
まず、焼きをいれることによって
鯛の旨味を閉じ込め、
それを冷凍することで身が
落ち着きます。

そして、いよいよ調理。
焼き鯛は自然解凍してください。
凍ったままだと、すごく残念な結果になります。
今回は、台所に「発芽十六雑穀」、が
ころがっていたので入れました。

鯛を焼くときに、少し強めに塩をしたので、
入れたものは「水」と「お酒」だけ。
春らしく、大吟醸のちょっといいものを
入れました。

写真のとおり、土鍋を使いましたが、
水は少し多い目に入れて、
絶対に焦がさないでください。
せっかくの焼き鯛の風味が飛びます。

そして、おじやを炊く感覚で
小さな火で炊き上げてください。
すると、焼き鯛が土鍋の中で
ふんわりと、花咲きます。

おいしくいただきました。


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